こんなお悩みを解決!

PDFシラバスは検索できない・スマホで見にくい

学生向けのウェブシラバスは、検索や気に入り機能つきで、スマートフォンにも対応します。

多数の教員への執筆依頼が大変

教員へ利用者アカウントを発行・通知します。
また、科目に対して、執筆担当者を割り当てることで、教員へ入稿依頼ができます。複数担当者への依頼にも対応します。

教員本人が、どの科目を執筆すればよいのかわかりにくい

教員がログインすると、執筆依頼された科目だけ表示されます。自分の科目を検索する手間がいりません。

入稿原稿の収集・仕分け整理が大変

教員にウェブで入力していただくことで、紙原稿のやり取りがありません。

ワード・エクセル入稿のフォーマットがばらばら

教員専用の入稿画面により共通フォーマットで入稿でき、必須項目チェックもできます。

デジタル化しているが、Emailやファイルの管理が大変

管理者は全科目を検索・一覧表示して、進捗の確認・管理ができます。

シラバス内容は前年度とほぼ変わらないが、毎回入力が大変

前年度科目をワンクリックで引用できます。

ペーパーレス化したいが、少部数でも冊子は残したい

管理者はいつでも、必要な科目のシラバスを冊子PDFで出力できます。

入力項目を追加したり、項目名・順番を変更したり、毎年ちょととしたフォーマットの改定が大変

設定変更で柔軟に対応できます。
※追加可能は項目数は上限があります

組版までは自社で対応できるが、ウェブ公開をスマホ対応したい

HTMLファイルやPDFを作成することなく、ウェブ公開機能で、スマホ対応できます。
入稿機能だけの利用や、ウェブ公開機能だけのご利用プランもございます。
インポート・エクスポート機能で、データ連携が可能です。

すでに入稿データがあるので、冊子を作りたい

PDF作成機能だけのご利用プランがございます。
入稿データをインポート機能でデータを連携して、一括でPDF作成が可能です。

利用中の教務システムはシラバスの機能が使いにくい

教務システムのCSVデータを加工して、インポート機能でデータ連携できます。
UNIPA等と併用していただく実績が多数あります。
入稿機能だけの利用や、ウェブ公開機能だけのご利用プランもございます。

研究科・短期大学も併設しているが、フォーマットがバラバラ

フォーマットを統一することで、1システム内に統合して管理可能です。

セキュリティ対応が心配

稼働するサーバは、高可用性の電源、セキュリティ対策、耐震/防火/空調完備のデータセンターで構築しております。
万が一の障害にそなえたバックアップを実施、アクセス集中の時期には、サーバリソースを増強して安定稼働しています。

補助金等を活用して、業務効率化・生産性を向上したい

IT導入補助金2020の認定ツールの実績があります。2021については認定ツール取得準備中です。(学校教育法に規定する学校、専修学校、修業年限が1年以上などの一定の要件を満たす各種学校は対象外)

そのほか、お困りごとがございましたら、お気軽にお問合せください。

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